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  かがわの名画座 『映画の楽校』

         洋画邦画、新作旧作ジャンルにこだわらない!
         昨日作られた映画でも、明日見て面白い映画をセレクト上映します

「映画の楽校」事務局

 〒760-0013
 香川県高松市扇町1-29-20
    中西博文
 携帯 (午後)
    090-9452-7229
 FAX 087-821-1882








「二十四の瞳」 感想文は
こちらに掲載しています。

「陸軍」など 感想文は
こちらに掲載しています。

齊藤卓さん(元木下惠介記念館館長)からメッセージをいただきました。

木下惠介生誕100年祭
in映画の楽校 (2013.6.9)
アルファあなぶき小ホール

 『二十四の瞳』からの発見
  木下惠介が『二十四の瞳』を撮って59年が過ぎた。この間、度重なるリメイク版が制作されたことも影響して、木下惠介が描いた『二十四の瞳』を観なくても、観たように感じてしまう世代も増えてきた。女性教師と12人の生徒の日々が戦前・戦中・戦後を通して描かれる。それがストーリーである。しかし、木下惠介はその物語の日々から、人の生きることの素晴らしさとせつなさを写し撮った。そして『二十四の瞳』には、現代を生きる私たちの姿さえ描かれているように感じる時がある。  『二十四の瞳』は2時間46分のワンダーランドでもある。
(2013年7月定年退職されました)
 文化庁優秀映画鑑賞推進事業 in 高松Ⅶ
                      映画の楽校 Lesson101 




2月8日の朝日新聞、日経新聞のタブロイド版「かがわショップNavi」に
1面で掲載されました。(上の画像をクリックして拡大させご覧ください)
2012年10月 映画の楽校10周年記念特別展
映画の楽校10年の活動展と名作パンフレット展(NHK高松ふれあいギャラリー)
 


1965 華開く青春歌謡映画の世界
  ~女優・西尾三枝子さんを迎えて トーク&シネマ~ 
70'STYLE! 青春の光と影を描く名作映画特集!
70年代をあらわすポスター、レコードジャケット、ブックなどを会場ロビーにて展示
 (2011年8月)
    
さぬきえいがびと in 映画の楽校 ~スペシャルベストトーク&シネマ (2010年11月)
  
 

小西金太郎 女優 北沢典子 (2010年11月) 
   
 『マキノ雅弘生誕100年 ~女優千原しのぶさんトーク&シネマ~』
左 円尾敏郎 右 千原しのぶ (2009年5月)
  
 2009年4月
なつかしの映画ポスター展(サニーホールにて)
 
2007年11月
さぬき映画祭『こども活!さぬき弁!!』
  
  2007年2月
ガールズ・シネマ上映会にて20年分の
雑誌シナリオとドラマを無料配布
 2006年9月
 創立4周年記念『ヨコハマメリー』
 上映会 メリーに扮する広瀬多加代
   
  2006年2月 Lesson30
『いつか読書する日』上映会
 
 2006年8月 栗塚旭さんをお招きして~「二人日和』上映会 
   
    
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